まびむーん

マビノギマリーサーバーでちまちま遊んでいる人の日記。

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マビノギ補完

G1ネタバレです。お気をつけ下さい~

二度目のG1を終えて

本日、やっとセカンドのG1を終えてきました。初めてのG1は、11月になるかならないかぐらいのころだったのではないでしょうか。右も左もわからないまま、端っこでぼんやり死んで、一緒に来てくれていた二人の戦いぶりを眺めていた気がします。
今回成長したのか、一度も死ぬことなく終えることが出来ました。よかったよかった。ついてきてくれた2人は、弓と魔法のプロフェッショナルだったのですが、レンジアタックマスターは本当に強いです。ギブネンほとんどお任せでした。w2人ともローブの色や背格好がそっくりだったので、なんだか双子みたいでかわいい。

さて、直接的に関係ないんですけど、タルラークね。
ルエリやマリーなんかはちゃんと色んなところで過去が描写されたりして大体ある程度は想像がつくんですよ。なのに、タルラークだけは何処の出身か、家族構成はどうなのかとか、全然そういうのに全く触れてないただのご隠居と化しています。
まあ彼風に言うと、

( ´゚д゚`)<あまり私について多くを知ろうとしないで下さい…
ってことなんでしょうけど、気になるもんは気になるんだって。
作品で描かれてない部分を補うのが同人屋の仕事だと思っているのですが(今更ですが同人さんなんですよ。あんまりこのサイトじゃ出さないでおこうと思ってたけど(´ω`))、最近までこう考察してたわけね。

タルラークは多分ダンバートン出身(雰囲気とかスチュ先生となんとなく顔見知りとか)で、戦争孤児(G3エヴァンイベントで同じような境遇の人がいるため)である。家族構成は父・母・姉・タルラークで、シスコン。家は貧しいが(ローブが貧乏臭い)仲良く暮らしていただが戦争で家族を失い絶望の淵へ。うっかり天性のうじうじ根性が顔を出し世界の果てへ引きこもりかけたが、道端に転がってるタルラークを、戦争の収拾に通りがかったマウラス先生が才能を見出し引き取られ、魔法を叩き込まれる。その修行の一環で大好きなオネーサンを殺した魔族(ダンバの戦争がなんのために起こったかまだあやふや)への恨みをばねに、ポウォールとダンジョンの調査へ。ルンダダンジョンの調査でイメンマハに赴いた際に家出したルエリと出会って(以下略)

という感じでだいぶいい感じに脳内が発酵しているのでこの流れでそろそろ本の一冊でも出そうと考えているのですが、
前置き長いんだけどさ、うん、今までの全部前置きだったんだけどね、今日G1エンディングを見てて、想像してたのを覆されたわけよ!!!!!EDロールに思わぬ伏兵が!

タルラーク一家は貧しかったに違いない……下手したら父と母は既に他界していて、姉が女手ひとつでタルラークを育て上げて、そのせいでタルラークは人一倍お姉ちゃんが好きだったのではないか!!!というように考えていたわけよ。そしたらさーー

↓↓↓↓
二度目のG1を終えて

例のロケットペンダントの中身






( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚)



これはアカンわ。
どうみても金持ちです。
っていうかおねえちゃん一体いくつ歳はなれてんだよこれ……!!!
何気に英才教育で有名なマウラス先生のところへ放り込まれていたという妄想も出来ることがわかりましたが、取捨選択が難しいよこれは。きっとこの世界で私以外どうでもいいと思っている事柄ですけどね☆
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